2026年07月25日

大阪・アメリカ村から日本のレゲエシーンを牽引し続けるKoheyさんに、脳もみを届けた日のこと。


「ひょんな繋がりから、
脳もみを知ってもらった」

昔、同じ現場で共演していた縁が——
こんな形で繋がるとは思っていませんでした。

LIFE STYLE・Koheyさん。

大阪・アメリカ村や地元奈良を中心に活躍する
レゲエ・サウンドクルー「LIFESTYLE」のフロントマン。

2009年の活動開始以来、
ジャマイカでの半年間の修行を経て、
MIX CDリリース・自身主催の大型フェス
「WAH YAH FESTIVAL(ワヤフェス)」の開催——

能登半島地震の際には
現地での炊き出しや支援イベントを
自ら率先して行い、
復興支援楽曲「HINOMARU REVIVAL」を
リリースするなど——

音楽だけでなく、
人としての生き様で
日本のレゲエシーンを牽引し続けている方です。


昔の縁が、今日に繋がった

昔、共演していた頃のKoheyさんは——

すでに「本物」の空気を持っていました。

音楽への真剣さ。
現場への愛情。
人を巻き込む力。

その後、Koheyさんは
ジャマイカへ渡り、
現地のリアルなバイブスを
身体で吸収して帰ってきた。

「WAH YAH FESTIVAL」という
大型フェスを自ら主催し、
シーンを盛り上げ続けた。

能登半島地震の時には——
音楽を通じて、
直接現地に向かい、
支援活動を続けた。

「音楽で生きる」というのは、
こういうことだと思っています。

そんな方が脳もみを知ってくれた。
受けてくれた。

その事実が、何より嬉しかった。

「主催者」が抱える脳のストレス

大型フェスを主催するということは——

音楽を作るだけでなく、
イベントの企画・運営・集客・
出演者との調整・リスク管理——

膨大なタスクを脳が処理し続けます。

「クリエイター」であり
「経営者」でもある——

そういう方の脳は、
常に高負荷にさらされています。

だからこそ——
定期的な脳のメンテナンスが
パフォーマンスを持続させる鍵になります。


「主催者・クリエイター」の脳を整える重要性

脳疲労が「判断力」を奪う

フェスの主催者・サウンドクルーのリーダーとして——

日々、無数の判断を下し続けています。

「この出演者を呼ぶべきか」
「このイベントはどう動かすか」
「チームをどう引っ張るか」

脳が疲弊すると、
この「判断力」が最初に落ちます。

脳のストレスが慢性化すると——

良い判断ができない。
クリエイティブなアイデアが浮かばない。
チームへの気配りができなくなる。

脳もみで「判断力とクリエイティビティ」が戻る

脳もみで脳のストレスが解放されると——

脳の慢性的な疲弊がほぐれる
↓
判断力・思考力が回復する
↓
クリエイティブなアイデアが浮かびやすくなる
↓
チームへの気配りができるようになる
↓
「主催者としての力」が最大化される

音楽を作り、人を動かし、
シーンを牽引し続けるために——

脳を整えることは、
最も重要な投資の一つです。


音楽と人への愛情が、脳もみと繋がった

能登半島地震の支援活動を
自ら率先して行ったKoheyさんは——

「自分の音楽と行動で、
誰かの役に立ちたい」という
純粋な想いを持った方です。

その想いと、
脳もみの理念——

「大切な人を笑顔にする」

は、根っこでつながっていると感じています。

ひょんな縁から知ってもらえた脳もみが、
Koheyさんとシーンの未来に
少しでも役立てたなら——

これほど嬉しいことはありません。

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體・脳・心の調整サロン
心樹 -shinzyu-
院長 山﨑靖弥(やまさき せいや)
柔道整復師・鍼灸師・脳もみ認定講師
📍 大阪府寝屋川市日之出町12-7 グリーンハイツ 6号室

山﨑 靖弥

著者山﨑 靖弥

【自己紹介】 體・脳・心の調整サロン 心樹 院長 山﨑靖弥(やまさき せいや) ─ ■ プロフィール 大阪府出身・在住、34歳。 大阪府寝屋川市にて 「體・脳・心の調整サロン 心樹(しんじゅ)」 を運営しています。 保有資格: ・柔道整復師(国家資格) ・鍼灸師(国家資格) ・nomomi®認定講師  (一般社団法人 日本脳もみ協会) 治療家歴:17年 ─ ■ これまでの歩み 柔道整復師・鍼灸師として17年間、 腰痛・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・ 自律神経の乱れ・手術後のケア・ 原因不明の慢性疲労など、 様々な不調を抱えた方と 真剣に向き合ってきました。 「患者さんは家族」という言葉を胸に、 目の前の方の悩みを見つけ、 少しでも良くすることを信念に 日々の施術に臨んできました。 重大な疾患の兆候にいち早く気づき、 命に関わる判断をした経験もあります。 その中で「諦めかけていた方が 笑顔で帰る瞬間」に何度も立ち会い、 この仕事の意味を深く実感してきました。 ─ ■ 脳もみとの出会い・原体験 治療家としての経験を重ねる中で、 忘れられない出来事があります。 11歳の女の子が体調不良で来院し、 一度は改善したものの、 家庭環境の影響で再び悪化しました。 その時、自分の無力さを強く感じ、 「身体だけでは救えないものがある」 と痛感しました。 その原体験から、 脳(ストレス・無意識)へのアプローチの 重要性を感じ、脳もみ(nomomi®)の 世界に入りました。 最初は半信半疑でしたが、 「これなら救えたかもしれない」 という確信が、今の私の軸になっています。 脳もみは、触れるだけの 非常に優しい施術ですが、 心と身体の両方に働きかける 可能性を感じています。 身体だけでなく「脳のストレス」まで 含めて整えることが、 本来の回復力を引き出すと考えています。 ─ ■ 現在の活動 【サロン】 大阪府寝屋川市日之出町12-7 グリーンハイツ 6号室 「體・脳・心の調整サロン 心樹」 整体とnomomi®(脳もみ)を軸に、 「患者さんは家族」という想いで お悩みの方に寄り添っています。 【健康講座】 大阪・長居 Little Islanndにて 「リトル❤︎トーク 〜あなたの體・脳・心 相談所〜」 を定期開催。 マンツーマンで身体・脳・心の お悩みを無料でお聞きします。 【ビギナーセミナー】 nomomi®(脳もみ)の 1dayビギナーセミナーを開催。 一般財団法人 日本脳もみ協会の 認定講師として、 脳もみの魅力と可能性を 広く伝える活動をしています。 ─ ■ これからやりたいこと 「整体を、最初の相談窓口に。」 病院に行くほどでもない。 でも、明らかにしんどい—— そのグレーゾーンを ひとりで抱えている方が 本当に多いと感じています。 身体のこと、脳のこと、心のこと。 どんな悩みでも「まず相談できる場所」 として、治療家がもっと 身近な存在になれると信じています。 サロンでの施術・地域での健康講座・ セミナーを通じて、 「諦めかけていた方が もう一度希望を持てる」 そんな場所と繋がりを これからも広げていきたいと思っています。 どんな悩みでも、 「諦めないでほしい」と 本気で思っています。 まずは一度、お話しましょう。 ─ 體・脳・心の調整サロン 心樹 院長 山﨑靖弥 📍 大阪府寝屋川市日之出町12-7  グリーンハイツ 6号室 📱 Instagram DMにてご予約・ご相談受付中

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