年齢や忙しさのせいと諦めないで。「朝起きた時の輝く笑顔」を取り戻せる!頭痛、脳疲労に悩まされない脳もみという一生モノの出逢い
こんにちは!脳から整える美小顔サロン「Miley(マイリー)」を主宰し、うるつや美小顔の専門家として活動しておりますChika.です。この度、脳もみ認定講師となりました。
エステティシャンとして19年間、多くのお客様の美と健康に伴走してきましたが、今、私は確信を持って「脳もみ」という素晴らしい技術をたくさんの方にお届けしています。
この記事では、私がなぜ数ある技術の中から「脳もみ」を選んだのか、そして創始者である堀先生の理念にどう救われ、講師としてどんな想いを受講生の皆さんに繋いでいるのかを、私の言葉でお話しさせていただきます。
19年間向き合ってきた、お客様の「隠れた涙」と「サロンの原点」
私はエステティシャンとして、「朝起きた時に輝く笑顔があること」をサロンのコンセプトに掲げ、お客様と向き合ってきました。素晴らしい小顔エステや艶肌の施術を受けていただき、喜んでお帰りになるお客様を見ることが私の生きがいです。
しかし、19年という長いキャリアの中で、ずっと胸を痛めていたことがありました。
それは、お顔や身体は元気に美しくなっても、どこか理由の分からない不調を抱えている方がとても多いということでした。 「毎日のように頭痛がして、お薬が手放せない」 「夜中に何度も目が覚めてしまう」 「朝起きた瞬間から、すでに疲れている」
そんなお客様たちは、緊張しやすく、精神的にも落ち込みやすくなってしまいます。
「年齢のせいだから」「毎日忙しくて休めないから仕方がないよね」と、自分のケアを後回しにして頑張り続けている姿を見るたび、「サロンの帰りは笑顔でも、翌朝のベッドの上で暗い気持ちになっていたら、私の理想とするケアではないかもしれない。もっと根本から不調をケアできる方法はないのだろうか……」
と、いつも模索していました。
堀先生との運命的な出会い――
「身体のお医者さんは脳である」
そんな時、私の元へ運命的に飛び込んできたのが「脳もみ」のお話でした。
そこから創始者である堀先生が掲げる、「身体は治りたがっている」「身体のお医者さんは脳なのだ」という本質的な言葉に触れた瞬間、私の中でこれまでの点と線がパッと繋がりました。理由のない不調やイライラ、忙しさによる過度な緊張は、すべて「脳」だということ。
脳を癒し、整えることで、心からの笑顔が広がっていく。
それはまさに、私がずっと探し求めていたパズルの最後のピース!サロンのコンセプトそのものでした。さらに、脳もみは非常に再現性が高く、学ぶことで「自分の大切な人をすぐに笑顔にしてあげられる」という点にも、深い可能性と愛を感じました。
なにより驚いたのは、脳もみ協会の代表である堀先生のお人柄でした。 昔はお笑いを目指されていた経歴をお持ちの先生は、難しくなりがちな脳のお話をとにかく面白く、楽しく教えてくださいます。 圧倒的な人間味と一人ひとりに向き合う誠実さに触れ、心が強く動かされました。
次回は実際にどうサロンに活かされお客様がどう変化したのかをお話します。