夜中に目が覚めなくなった?脳もみで深く眠れる体へ

こんにちは!
茨城から、「眠れない夜と止まらない不調に寄り添う」認定講師の松本雄介です。
脳もみを通じて、不調を減らし、やりたいことや夢に向かって動ける体づくりをお手伝いしています。
脳もみと睡眠の関係
「夜中に何度も目が覚める」「朝起きても疲れが取れない」
そんなお悩みを抱える方は、実は5人に1人います。
脳は眠っている間に、体の修復や老廃物の排出を行います。
しかし、ストレスや疲労で脳が緊張したままだと、この働きがうまくいかず、眠りが浅くなったり途中で目が覚めてしまいます。
脳もみは、やさしく頭部を包み込み、そっと触れることで脳のストレス、緊張を解きほぐします。
その結果、自律神経や血流が整い、自然と深い眠りに入りやすくなるのです。
実際の声
施術を受けた方からは、
「何年も夜中に起きていたのに、朝までぐっすり眠れた」
「朝起きた時の体の軽さが全然違う」
という声をいただいています。
脳もみを受けた89%が睡眠改善しています。
しっかり睡眠できると、体も自然と変わり
やりたい事ができる体になります。
脳もみ認定講師としての活動や、症例報告、日々の気づきや想いなどを発信中です。
フォローして、少しでも心が軽くなるきっかけになれたらと思います。
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